「成果」と聞いて、あなたはどうとらえますか?

恐らく、自分にとって都合のいいことを「成果」と呼びます。何も得るところがないことを、「成果がなかった」と言います。

しかし、何も得るところがないとしても、それは「成果」なのです。そして都合の悪いことが起きてきたとしても、それも「成果」のひとつなのです。

それを理解できるようになると、いいですね。

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