アーカイブ: 「生きること」からの学び - ページ 2

「生きること」からの学び

思考と感情とエゴ~エロ満載海外大河ドラマ「アウトランダー」が教えてくれること(1)

最近の天気予報は当たりますね。こちらは現在も雪が降り続いています。雨戸の戸車を買いにホームセンターに行こうと思っていたのですが様子見となりました。松坂牛の霜降り肉をいただいたので、昨晩は珍しく「すき焼…
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「生きること」からの学び

日本社会は高コンテキスト(文脈依存)と言いますが

少し前から「日本語教育能力検定試験」の受験勉強を始めました。しかし本質的に日本語という言語に関心がないためか、異文化理解や心理、異文化間教育といった周辺事情の科目のほうが面白く感じます(それらも物事や…
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「生きること」からの学び

スピリュチュアルビジネスは修羅の道

もう12月中旬なんですね。仕事の山を越えたので、何か書いてみましょうか、という気持ちになりました。 私はスピリチュアルビジネスで生計を立てているわけではありません。その領域で一本立ちするのは、その仕事…
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「生きること」からの学び

備忘録:不思議な夢~愛犬ニケが死んで6カ月目のこと

今朝の夢の話。 白い犬が出てきた。 真っ白の短毛で、中型犬としては大きな部類だけれど(レトリバーの子犬くらい)、いまだ幼犬。 何かの用事があって、お向かいの家に入ったところ、そこにいた。 しばらく一緒…
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「生きること」からの学び

なぜ引き寄せたいと思うのですか?祈りに効果があると思いますか?

電気工事を行ない、教室スペース入口の外灯がタイマーで点灯/消灯するようになりました。また、リビングのエアコンも買い替えました(今回はダイキンにしてみました)。エアコン工事に伴い、カーテンレールも取り替…
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「純粋な意識」と「偽の意識」

「ダウントン・アビー」のトーマス・バローさんに見る人間機械の“面倒くささ”

このところ忙しくて、ブログを書く時間がありません。 …と言うか、ブログを書く必要が、既に私の側にはない気がします。たまには更新するかもしれませんが(旅行に行ったときとか、面白いドラマを見たときとか、家…
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「純粋な意識」と「偽の意識」

『複雑な人』と『シンプルな人』~イラン・アゼルバイジャンから帰国しました(5)&「ダウントン・アビー」

イランでは多種多様のモスクを見ました。現在のシーラーズで一番人気のローズモスク。 ペルシャ絨毯の図柄にステンドグラスの色や形が投影され、一段と複雑な模様と美しさを作り出しています。 こちらはイスファー…
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「純粋な意識」と「偽の意識」

『本質』を知り『人格』の虚偽を見抜く~イラン・アゼルバイジャンから帰国しました(4)

イランは随所に地下貯水場があります。水は引いてきて、ただ貯めておくだけにすると腐るので、空気を流動させるための「風の塔」を設けます。古来のテクノロジーによるものです。 風の塔 地下貯水池への入り口 水…
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「純粋な意識」と「偽の意識」

地上に「無条件の愛」はない~イラン・アゼルバイジャンから帰国しました(3)

イランには素晴らしい歴史的建造物がたくさんありました。その中で私が特に気に入ったのは、イスファーハンのアルメニア系キリスト教会。 壁に言い伝えが描かれています。 イエス・キリストの教えを伝道しようと、…
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