假屋崎省吾の世界チラシ

チケットをいただいたので、目黒雅叙園に行ってきました。百段階段にて、「假屋崎省吾の世界」だそうです。

もともと、お花や華道の世界に疎いので、単なる感想ですが・・・

作品から、「宝塚歌劇団のフィナーレ」を連想しました。

確かに、お花を使ってはいますが、舞台装置・大道具みたい。

私が受けた印象としては、「華道作品展」というよりは、「舞台装置・大道具展」のグループに属します。

 

発信する側の意図と、受け手側の意図、そこにはしばしばギャップがあるように思います。

実践されている方により、フルフィルメント瞑想も、属するグループが違うような気がしますね。

 

「瞑想」というグループに分類している → ほかにはTM瞑想、ヴィパッサナー瞑想など

「リラクゼーション」というグループに分類している → ほかには自律訓練法など

「ヒーリング」というグループに分類している → ほかには各種ヒーリング法が多数あり

「健康法」というグループに分類している → ほかにはヨガなど(ヨガにもいろいろありますが)

「願望実現」というグループに分類している → ほかには潜在意識活用法など

「悟りへの道」というグループに分類している → ほかには座禅、各種修行、各種思想など

 

あなたはなぜ、フルフィルメント瞑想に関心に持ちましたか?

そこを明確にすると、瞑想を継続しやすくなります。

 

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