- 推定される撮影時期:1990年代前後
- 情報に間違いがあったらすみません
[スイス]
切手販売機にはレバーみたいなものがあります。お金を入れて商店街の福引のようにレバーを回すと切手が出てくるのでしょうか。


[フランス]
3枚あります。マイルドな色合い。



[ベルギー]
こちらは私も同行したオランダ&ベルギー旅行のひとコマかもしれません。ブリュッセルのポスト。「時計の針は開函時間」とのこと。

以下は、いずれもブリュージュのポスト。



[ドイツ]
背景右手に写っている女性、私の母に非常によく似ています。私の母かもしれません(笑)

[リヒテンシュタイン公国]
公衆電話とポスト。向かって右の「FL」と書かれているほうがポストです。1991年の写真。


【父の遺したポストの写真①】東ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。一連の断捨離活動で捨てることにしたのですが、スキャンしてデジタル画像として残すことにしました。ウクライナ、チェコ、ロシア。

【父の遺したポストの写真③】南ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。イタリア、ポルトガル、クロアチア、スペイン、バチカン市国。

【父の遺したポストの写真④】北ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アイスランド、イギリス、デンマーク(グリーンランドを含む)、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド。

【父の遺したポストの写真⑤】中東・北アフリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。イスラエル、イラン、エジプト、シリア、ヨルダン、レバノン。

【父の遺したポストの写真⑥】東部・南部アフリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。南アフリカ、ジンバブエ。

【父の遺したポストの写真⑦】ラテン・北アメリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アルゼンチン、ブラジル、キューバ、グアテマラ、ペルー、カナダ。

【父の遺したポストの写真⑧】オセアニア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。オーストラリア、ニュージーランド、タヒチ(フランス領)。

【父の遺したポストの写真⑨】アジア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。中国、ウズベキスタン、シンガポール、そして日本。

