バンクーバー、街の成分分析をした

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グランビルストリート沿いのホテルに宿泊しています。

ある意味で市街中心地です。

各種飲食店多数。助かります。浮浪者風が多いところです。明らかに東洋人比率が高いです。

【街の成分分析】

新橋60%、新宿20%、青山通り10%、オランダダム広場5%、ビリー・ジョエル5%。

黄昏た雰囲気のところですね。何て言うんでしようか、生気がない。同じバンクーバーでも他のところはまた違うかも、ですが。

2021年に少し調べてみたところ、グランビルストリートは1900年代に工場街として栄えていたとのことなので、2016年当時の「ビリー・ジョエル5%」はあながち間違ってはいなかったことになります。

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今はじっとしている旅人
井上 あつこ

・マーケティングリサーチャーで日本語教師

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