ビシュケク街歩き

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いいお天気です。午後、まずは「キルギスの遊牧史にふれる国立博物館」へ行くはずが、なんとお休み。写真だけ撮りました。アラ・トー広場の前にあります。

代わりに行ったのが博物館を併設している書店 “Raritet” です。博物館は小さいですが民俗博物館風で楽しめます。書店は日本で言うと丸善みたいな感じで、輸入書籍や児童書、洒落た玩具まで充実の品揃え。ゆったりと時間を過ごすことができます。

逆光ですが「レーニン像」。逆光ですが「マルクス&エンゲルス像」。

ビシュケクにあるアメリカの大学。キルギスで最もレベルが高く、授業は英語で行われるそうです。アメリカ留学にはとてもお金がかかるので、ここでアメリカの教育を受けるといいかもしれません。

大きな公園でしばし休憩。公園に面したところにあった絵の展示を見たあとデパートへ。

ドゥボーヴィ公園

デパートではこれを買いました。「チュム」というデパートの5階です。価格交渉可能で、スタッフは英語を話します。

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今はじっとしている旅人
井上 あつこ

・マーケティングリサーチャーで日本語教師

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