- 推定される撮影時期:1990年代前後
- 情報に間違いがあったらすみません
[イタリア]
イタリアのポスト、どれも非常に汚いという点で傑出しています。なぜこんなに汚いのでしょう?
3枚目はチヴィタヴェッキアで撮影したとのこと。



[ポルトガル]
赤と青は、普通郵便とそれ以外(速達など)の違いでしょうか。



[クロアチア]
地味で、家庭の郵便受けのようです。

[スペイン]
バルセロナで撮影。黄色で目立つけれど、全体にパーツがそっけない。

[バチカン市国]
シンプルです。


【父の遺したポストの写真①】東ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。一連の断捨離活動で捨てることにしたのですが、スキャンしてデジタル画像として残すことにしました。ウクライナ、チェコ、ロシア。

【父の遺したポストの写真②】西ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。スイス、フランス、ベルギー、ドイツ、リヒテンシュタイン公国。

【父の遺したポストの写真④】北ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アイスランド、イギリス、デンマーク(グリーンランドを含む)、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド。

【父の遺したポストの写真⑤】中東・北アフリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。イスラエル、イラン、エジプト、シリア、ヨルダン、レバノン。

【父の遺したポストの写真⑥】東部・南部アフリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。南アフリカ、ジンバブエ。

【父の遺したポストの写真⑦】ラテン・北アメリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アルゼンチン、ブラジル、キューバ、グアテマラ、ペルー、カナダ。

【父の遺したポストの写真⑧】オセアニア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。オーストラリア、ニュージーランド、タヒチ(フランス領)。

【父の遺したポストの写真⑨】アジア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。中国、ウズベキスタン、シンガポール、そして日本。

