- 推定される撮影時期:1990年代前後
- 情報に間違いがあったらすみません
[イスラエル]
写真は3枚あり、どれもそんなに違うわけではないのですが…。
2枚目は(たぶん1枚目も)ネタニヤで撮影した写真。「赤は国内、黄色は市内」とのメモがあります。3枚目はエルサレム。古都っぽいフォルムですね。



[イラン]
こちらも3枚あり、それぞれの趣が異なります。



[エジプト]
ギザで撮影したとのこと。巣箱みたいですね。

[シリア]
こういうポスト、日本(の一般家庭の郵便受け)にもありそうな雰囲気ですが、アラビア文字と旗によって渋さがもたらされています。

[ヨルダン]
図書館の本返却ボックスみたいです。

[レバノン]
黄色ベースの紺で、トーン&マナーが意外にヨーロッパテイスト。隣の格子の付いた窓が気になります。


【父の遺したポストの写真①】東ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。一連の断捨離活動で捨てることにしたのですが、スキャンしてデジタル画像として残すことにしました。ウクライナ、チェコ、ロシア。

【父の遺したポストの写真②】西ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。スイス、フランス、ベルギー、ドイツ、リヒテンシュタイン公国。

【父の遺したポストの写真③】南ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。イタリア、ポルトガル、クロアチア、スペイン、バチカン市国。

【父の遺したポストの写真④】北ヨーロッパ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アイスランド、イギリス、デンマーク(グリーンランドを含む)、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド。

【父の遺したポストの写真⑥】東部・南部アフリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。南アフリカ、ジンバブエ。

【父の遺したポストの写真⑦】ラテン・北アメリカ篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。アルゼンチン、ブラジル、キューバ、グアテマラ、ペルー、カナダ。

【父の遺したポストの写真⑧】オセアニア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。オーストラリア、ニュージーランド、タヒチ(フランス領)。

【父の遺したポストの写真⑨】アジア篇
海外旅行が好きだった父が遺した写真。中国、ウズベキスタン、シンガポール、そして日本。

