ヴァルジア(Vardzia)

トルコ国境に近く、洞窟都市で有名。青銅器時代には既に人が住んでいた。洞窟都市建設の主要な時期は12世紀後半とされている。16世紀にオスマン帝国によって奪い取られた後はほぼ放棄されたが、20世紀終わり頃に修道士たちが戻り、生活を始めた

ランチ

ジョージア最後のランチは“Valodias Cottages”にて

ゲストハウスは豊かな自然環境にありました。
遺跡

洞窟都市ヴァルジア(3)“聖母昇天教会”と“タマル女王の涙”

タマル女王やジョージア正教にゆかりのある場所を紹介します。
遺跡

洞窟都市ヴァルジア(2)保有していた都市機能

この岩窟都市には最盛期5万人が居住。集落が形成され、生活に必要な場が揃っていました。
遺跡

洞窟都市ヴァルジア(1)ざっくりの歴史

まずは洞窟都市の歴史をなぞります。