タシケント

夕食・ディナー

最後のディナーは La Piola にて

ウズベキスタンの最後のディナーは 最後のディナーは La Piola にて食べました。バンドの生演奏尽き。マシュマロみたいなヨーグルトなど、盛り付けにも凝っていて洗練された料理が目立ちました。
手仕事・ものづくり

アブドゥールハシム・メドレセの職人工房へ行った

19世紀には神学校で、中庭を囲む学生用の部屋のほとんどが、今や職人たちの工房となっています。特に新進気鋭の作家が集まっているという印象です。
ランチ

ランチは地元の人達で賑わうAnhor へ

サラダはハーブ満載、ブドウの葉の包み料理からスイーツまでどれもがおいしい大衆的な繁盛店でした。
レジャー/文化施設

ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場に刻まれた美しい日本語

日本人捕虜が建設に尽力したことが石に日本語で刻まれています。
レジャー/文化施設

歴史博物館は現代の展示が楽しい(+芸術家による地下鉄構内の装飾)

その名の通り、誇り高きウズベキスタン通史を概観できる博物館です。現代に関する展示もあり、私はそちらのほうが面白く感じました。2018年より地下鉄構内の写真撮影が解禁されたそうです。
手仕事・ものづくり

ウズベキスタン工芸博物館の併設ショップは見ごたえあり

スザニなどの布地系手仕事、工芸品の数々があります。値段は交渉次第です。
ホテル・宿泊

シャルクホテルは快適に過ごせるホテル

スタッフの感じがよく、気持ちよく過ごすことのできるホテルでした。
夕食・ディナー

ウズベキスタンの食事が一番口に合うとは我ながら驚き

タシケントは都会です。今回訪れた都市のなかでも最も都会です。 今晩のディナーはこちらです。 Чайхана Navvat Lounge Bar 不思議なことですが、新疆ウイグル自治区から始まった今回の旅行...
街並み

タシケントの古いビルの窓の意匠が面白い

カザフスタンからウズベキスタンへ陸路入国。ウズベキスタン入国までに3時間くらいかかると言われていましたが、1時間くらいであっさり審査完了しました。タシケント市街へ向かいます。
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