マシュハド(Mashhad)

ペルシア語表記:مشهد/シーア派の聖廟都市のひとつ

ヒューマン/社会派

物議を醸したイランが舞台の映画「聖地には蜘蛛が巣を張る」

聖地で連続して起きたセックスワーカー殺害事件を女性ジャーナリストが追います。実話に基づく。
土地の産品

イラン初バザールはマシュハドです

イランで初めて行ったバザール、マシュハドの光景です。
ランチ

イランで一番おいしいラムチョップを食べた

ハラメ・モタッハル広場を見学した後、屋外レストラン風のところでランチを取りました。ガイドさんいわく、「イランで一番おいしいラムチョップ」だそうで、その言葉に嘘はありませんでした。
イスラム教

ドバイ経由でイラン(マシュハド)へ

イランでは、まずはマシュハドのハラメ・モタッハル広場と壮麗なモスクへ行きました。イスラム教シーア派の聖地です。イランと聞くとテロとか危険とかを思い浮かべますが、人々は明るく親しみやすいところでした。