イスラム教

世界遺産

王たちのプライベートなモスク、マスジェデ・シェイフ・ロトフォッラー

エマーム広場を囲むように、いろんな歴史的建造物があります。そのひとつがマスジェデ・シェイフ・ロトフォッラー。他人に姿を見せることなく礼拝に通うことができる構造になっています。
イスラム教

昼間の金曜モスク(マスジャデ・ジャーメ)

金曜モスクへは昼と夜の二回足を運びました。まずは昼間の金曜モスクです。タイルワークや曲線の取り方がとても見事です。周辺は参道となっており商店があります。
街並み

「アミール・チャグマーグのタキイェ」は寺院とバザールの複合施設

ヤズドの中心にある「アミール・チャグマーグのタキイェ」へ行きました。2本の塔「ミナレット」はイランの各地で見られます。預言者ムハンマドの孫フセインの死にちなんだ祭りが最近行われたようです。
イスラム教

ドバイ経由でイラン(マシュハド)へ

イランでは、まずはマシュハドのハラメ・モタッハル広場と壮麗なモスクへ行きました。イスラム教シーア派の聖地です。イランと聞くとテロとか危険とかを思い浮かべますが、人々は明るく親しみやすいところでした。