イラク(Iraq)

ヒューマン/社会派

国際人道支援の光と影。国連の闇を描いた映画「バグダッド・スキャンダル」

元国連職員マイケル・スーサンが自身の体験をもとに執筆した小説「Backstabbing for Beginners」の映画化。困窮するイラク国民を救うことを謳った人道支援 “石油・食料交換プログラム” の裏で行われていた不正を描いています。
諜報活動/スパイ

アメリカのためならえんやこら~CIAのドラマ「HOMELAND/ホームランド」

有能なCIAのエージェントであるキャリー・マティソンをストーリーの中心に据え、国内外のテロリストを追跡し、反米組織/反政府組織/諜報機関と接触し、アメリカにとって不利益なことが生じないよう「えんやこら」するCIAの姿を描いています。