フランス(France)

ヒューマン/社会派

映画「涙するまで、生きる」―アイデンティティと教育の意味

2015年公開のフランス映画。文豪アルベール・カミュの短編小説「客」に基づき、舞台はフランスからの独立運動が盛んだった1954年のアルジェリア。主演はヴィゴ・モーテンセンです。
諜報活動/スパイ

モロッコ旅行の記憶を呼び覚ます映画「マリアンヌ」

Amazonプライムビデオにオススメされたから観た「マリアンヌ」。モロッコ旅行で観たまんまの風景から始まって驚きました。ブラッド・ピット主演で第二次世界大戦中のお話です。
SF/ファンタジー

白骨遺体から始まる、ほのぼのタイムトラベルドラマ「レアの7つの人生」

恐らく低予算で制作されています。女子高校生による渓谷の白骨化遺体の発見から始まる「(犯罪もの+SF+ヒューマンドラマ)/3」みたいなフランスの作品。
麻薬/マフィア/ギャング

「ピーキー・ブラインダーズ」シーズン6、示唆に富んだ“有終の美”を飾る

ファイナルシーズンは「ほほう!」という感じで余韻を残します。シーズン5からシーズン6への流れと本作から感じたアレコレを語ります。