シャウエン(Chefchaouen)

アラビア語表記: شفشاون/الشاون

‎1920年、スペイン領モロッコとなった。1956年の独立により、モロッコの都市となる

自然(山・湖・海・動物)

カサブランカへ向かう途中でチャレンジングな農場へ立ち寄った

シャウエン中心部からカサブランカへ向かう途中でブリックシャという共同体へ立ち寄りました。大学の先生が実験的な農場を展開していました。
土地の産品

シャウエンのお店は女子好みだと思う

とてもオシャレな雑貨がたくさんあります。色とりどり。店内はいい香りがします。
夕食・ディナー

スペイン風魚介料理がとてもおいしい!

地中海で獲れた海の幸を使ったお料理でした。ずっとお肉が続いていたので新鮮でしたし、スペインが近い立地のためかその方面のテイストも感じました。
ホテル・宿泊

シャウエンのリアドはスペイン混じり

モロッコは海を挟んでスペインが近いです。したがってスペインとの行き来が歴史的に頻繁で、宿泊したリアドにもスペインぼさ(ヨーロッパの影響)が感じられました。