歴史/文化ドラマ&映画

スポンサーリンク

ドラマ・映画を見るだけで、私は世界を旅行した気分になれます。枠内のタイトルをクリックすると、その作品に関する投稿へ飛びます

  • 内容:ユダヤ女性のユダヤ教超正統派の生活と、そこからの離脱を描く
  • 舞台:アメリカ(ニューヨーク)、ドイツ
  • 内容:第二次世界大戦中のイギリス情報局で、誰も解くことができなかったドイツ軍の “エニグマ” から生成される暗号の解読に取り組んだ天才数学者アラン・チューリングの伝記に基づく映画。LGBTQの活動にも影響を与えた
  • 舞台:イギリス
  • 内容:ホロコーストに関わった収容所幹部を戦後ドイツ人自身が裁く、1963年のフランクフルト・アウシュビッツ裁判開廷までの物語(実話が基本で、一部がフィクション)
  • 舞台:ドイツ、イタリア
  • 「コリーニ事件」と合わせてひとつの投稿
  • 内容:エジプトとイスラエルをスパイ活動によって和平に導いた、実話に基づく映画。政府高官アシュラフ・マルワンが主人公。1970年前後の中東情勢において自らモサドに接触して情報を提供、最終的に停戦を引き出した
  • 舞台:イギリス、エジプト、イスラエル
  • 内容:第3次奴隷戦争「スパルタカスの乱」の前までを描く。トラキア人のスパルタカスはローマへ奴隷として連行され、そこで剣闘士となり壮絶な戦いの日々に身を投じる
  • 舞台:イタリア
  • 内容:イングランド北東部ヨークシャーの大邸宅“ダウントン・アビー”で暮らす貴族グランサム伯爵一家を当時の社会背景を盛り込みながら描いている。邸宅で働く多くの使用人たちの人間模様も見どころのひとつ
  • 舞台:イギリス
  • 内容:1994年、ティフアナ郊外で遊説中だった大統領候補ルイス・ドナルド・コロシオ(制度的革命党・PRI)が銃殺される。政治的意図によって仕組まれた殺害と見られるが、強引に葬り去る方向へと強い力が働く
  • 舞台:メキシコ
  • 内容:1944年頃の第二次世界大戦ヨーロッパ戦線の記録をなぞっている(実話ベース)。アメリカ陸軍第101空挺師団第506歩兵連隊第2大隊E中隊の訓練から対ドイツ戦勝利・終戦までを描く。いろんな切り口から各エピソードをまとめている好作品。若かりし頃のトム・ハーディ、ジェームズ・マカヴォイ、アンドリュー・スコットなども出演
  • 舞台:フランス、オランダ、ベルギー、ドイツ、アメリカ、オーストリア
  • 内容:北欧のヴァイキングであるラグナルが「西には豊かな土地があるらしい」というのを信じ、首長に受け入れられなかったものの、仲間と秘密裏に船を出すところから物語が始まる。当初はカナダのヒストリーチャンネルで放映されており、ある程度、史実に沿っている
  • 舞台:イギリス、スウェーデン、デンマーク、フランス
  • 内容:小説『ベン・ハー』を原作としている。キリストの生誕、受難、復活が物語の背景となっている
  • 舞台:イスラエル
  • 内容:家族を失った女子大生ダニーは、恋人クリスチャンとスウェーデンのホルガ村の夏至祭へと旅立つ。そこでは想像を超えた祝祭、儀式が行われていた。基本はホラー映画だが、文化人類学的要素があるので、このカテゴリーに分類した
  • 舞台:スウェーデン、アメリカ
  • 内容:ローマ軍第13軍団の百人隊長ヴォレヌスとその部下の軍団兵プッロを中心に、内乱期のローマ共和国が描かれている。基本的には史実に登場する人物にまつわる物語であり、歴史をなぞっているが、フィクションとしての創作・脚色もある
  • 舞台:古代のローマ、エジプト、ギリシャ、ガリア
  • 内容:第二次世界中の1940年にソ連に併合、翌1941年の独ソ戦により、ドイツに占領されたエストニア。大勢のエストニア人がふたつの国、ドイツまたはソ連の兵士として動員された。その3年後の1944年、ソ連によって再併合された時期の両勢力におけるエストニア人兵士たちを描く
  • 舞台:エストニア
スポンサーリンク
わたしの旅行貯蔵庫 + 海外ドラマ + たまに日本語教育
タイトルとURLをコピーしました